- 1990年頃からのグローバル化を経て、2020年頃からは資源ナショナリズムや地政学リスク、重要原材料需要の増加などにより「脱グローバル化」が進んでいます。
(注)代表的な特徴を記載したものです。
国際情勢の変化で資源確保が
重要テーマに
資源ビジネスを担う総合商社などの企業の存在感が高まる
ETFで世界の資源ビジネスの
上流を担う日本企業に投資
資源ビジネスの上流を担う総合商社・天然資源関連の日本企業10~15銘柄で構成される「Mirae Asset Japan Wholesale Trade & Resource Business Index(配当込み)」への連動を目指すETF
総合商社&資源ビジネス-日本株式 ETF
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(注)代表的な特徴を記載したものです。
(注)代表的な特徴を記載したものです。
(注)代表的な事例を示しています。2026年6月30日時点。
対象指数構成 全銘柄
※個別銘柄の推奨、今後の組入を示唆・保証するものではありません。比率は四捨五入の関係で100にならないことがあります。(注)2026年6月30日時点(出所)Bloomberg、Mirae Asset Global IndicesよりGlobal X Japan作成
対象指数のパフォーマンス
(注)各指数は配当込みの値を使用しています。Mirae Asset Japan Wholesale Trade & Resource Business
Indexの算出開始日は2026年6月10日。
算出開始日以前の指数に関する情報は全て指数算出会社がバックテストしたデータ。期間はバックテスト算出開始日である2019年5月31日から2026年6月30日の日次。指数値は起点を基準日に100とし、指数化してあります。(出所)BloombergよりGlobal
X Japan作成
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