GLOBAL_X

NISA 成長投資枠対象 ステーブルコイン&トークンビジネス ETF
(除く日本) NISA 成長投資枠対象 ステーブルコイン&トークンビジネス ETF
(除く日本)
point 01

ステーブルコイン& トークンビジネスが金融サービスの仕組みを再定義

point 02

今後、ステーブルコイン&
トークンビジネスは 急拡大する見込み

point 03

最先端技術で金融業界の構造変化を
牽引する世界の企業に投資

成長著しいステーブルコインやトークンビジネスに携わる世界の企業で構成される「Mirae Asset Stablecoins andTokenization ex-Japan Index(配当込み、円換算)」への連動を目指すETF

ステーブルコイン&トークンビジネス ETF
(除く日本)

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金融サービスの仕組みにパラダイムシフトを起こす

  • ブロックチェーンを基盤とするトークンやステーブルコインが今注目されています。
  • 通貨の仕組みを再定義し、取引時間や高額な海外送金手数料といった従来の制約を解消する可能性があります。

ブロックチェーン登場によるパラダイムシフト

ブロックチェーン登場によるパラダイムシフト

(注)代表的な例を示したイメージ図です。各国の法規制等の制約により、実現段階に無いものも含まれています。(出所)各種資料よりGlobal X Japan作成

わたしたちの生活にも影響してくるんだね!

トークン、ステーブルコインとは

トークン

ブロックチェーン上のデジタルな価値単位で、所有権や移転ルールの記録・検証が可能

ステーブルコイン

価格の安定性を重視したトークンで、米ドルなどの法定通貨と価値を連動させるように設計

トークン化の例 法定通貨、ステーブルコインの比較

急拡大するトークンとステーブルコイン市場

  • トークンの時価総額は2030年に約11兆ドル、ステーブルコインは決済や取引増加で約1.9兆ドルに達すると予測されています。
トークン化された実物資産の時価総額推移 ステーブルコインの時価総額の推移
トークンは世界全体のGDPの約7%、ステーブルコインは日本の国家予算の2年分以上の規模になるんだって

普及が進むトークンとステーブルコイン

  • トークン市場は企業にとって無視できない成長分野になっており、様々なプレイヤーが参入しています。
  • ステーブルコインはコストと送金速度の優位性から日常生活への普及が期待され、関連サービスが身近に登場し始めています。
トークン化ビジネスへの参入企業 日本における実例

(出所)各種資料よりGlobal X Japan作成

指数の構成銘柄

  • 当ETFの対象指数は、ステーブルコインやトークン関連を中核とする企業だけでなく、既存の事業に加え、ブロックチェーンを積極的に導入する企業も組み入れています。
  • 発行残高において世界でも最大級のステーブルコインを発行するサークル・インターネット・グループやオンライン証券・投資アプリを展開するロビンフッド・マーケッツなどが組み入れられています。

対象指数の構成銘柄

対象指数の構成銘柄

※個別銘柄の推奨、今後の組入を示唆・保証するものではありません。(出所)BloombergよりGlobal X Japan作成、2026年1月30日時点

指数のパフォーマンス推移

  • 対象指数は、トークンやステーブルコインへの注目の高まりで近年は特にパフォーマンスが好調です。
  • 日本を除く先進国株式を組み入れた株式指数であるMSCIコクサイ・インデックスを長期的にアウトパフォームしています。

対象指数のパフォーマンス

対象指数のパフォーマンス

※過去のパフォーマンスを⽰しており、将来の成果を保証するものではありません
(注)Mirae Asset Stablecoins and Tokenization ex-Japan Indexの算出開始日は2026年1月20日。算出開始日以前の指数に関する情報は全て指数算出会社 がバックテストしたデータ。期間は当指数バックテスト開始日の2022年2月18日から2026年1月30日の日次、起点を100として指数化。(出所)BloombergよりGlobal X Japan作成

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