GLOBAL_X

NISA 成長投資枠対象 ロボティクス&AI-日本株式 ETF NISA 成長投資枠対象 ロボティクス&AI-日本株式 ETF
point 01

ロボティクスとAIの融合:
フィジカルAI

point 02

フィジカルAI時代に再評価される日本

point 03

フィジカルAIがロボットの成長を
中長期で後押し

日本のロボティクスとAI関連企業
(産業・非産業ロボット、ビッグデータ、IoT等)で
構成される
「Indxx Japan Robotics & AI
Index(配当込み)」
への連動を目指すETF

ロボティクス&AI-日本株式 ETF

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世界を変革するイノベーション"AI"

  • 世界はこれまで、石炭や電気、インターネットなどのイノベーションによって大きく発展してきました。
    そして今、AIが次のイノベーションとして、社会構造そのものを変えようとしています。

イノベーション(産業革命)の歴史

イノベーション(産業革命)の歴史

(出所)国土交通省「平成28年度国土交通白書」よりGlobal X Japan作成

AIの進化段階:過去から未来へ

  • AIは、物体を認識したり音声を処理したりする認知AI、文章や画像を生み出す生成AI、自律的に業務をこなすAIエージェントへと大きく進化してきました。今後は、現実の世界で動き、判断し、行動するフィジカルAIの普及が期待されています。
AIの進化段階:過去から未来へ

※上図はあくまでイメージです。すべてを網羅しているわけではありません。

フィジカルAIは、NVIDIAのCEOが取り上げたことで注目され始めたんだ!

AIは次のステップへ注目が高まるフィジカルAI

  • フィジカルAIはロボットに組み込まれ、センサーで環境を認識して物理的に柔軟に動ける点で生成AIと異なります。
  • 生産ラインの多品種対応や私たちの暮らしを変えるロボットの登場が期待されます。
フィジカルAIとは~ロボティクスとAIの融合~ フィジカルAIの進化に伴う今後の変化
フィジカルAIは多くの可能性を秘めていて、労働力不足も解決してくれそうだね!

産業用ロボット大国 日本

  • 日本は産業用ロボットの世界シェアの約60%を占めています。
  • 世界での稼働台数も10年で約3倍に増え、フィジカルAIにより更なる進化が期待されます。
産業用ロボットの世界シェア(2022年)世界の産業用ロボット稼働台数の推移

フィジカルAI時代に再評価される日本

  • AIとモノづくりが融合したフィジカルAIは、安全性・精度・耐久性が求められ日本が培ってきた技術力が一層重要になります。

フィジカルAIに求められる素質

フィジカルAIに求められる素質

※上図はあくまでイメージです。すべてを網羅しているわけではありません。

指数の構成銘柄

  • 当ETFの対象指数は、ロボティクスとAI関連企業(産業・非産業ロボット、ビッグデータ、IoT等)で構成されており、ロボット関連企業も多く含むためフィジカルAIの恩恵が期待できます。

対象指数の構成銘柄

対象指数の構成全銘柄

※個別銘柄の推奨、今後の組入を示唆・保証するものではありません。比率は四捨五入等により100にならないことがあります。(出所)IndxxよりGlobal X Japan作成、2026年3月19日時点

指数のパフォーマンス推移

  • 対象指数は各局面でTOPIXを上回っており、コロナ禍では製造・物流の自動化や遠隔運用が追い風となりました。今後はフィジカルAIを背景に、中長期的な成長が期待できます。

対象指数のパフォーマンス

対象指数のパフォーマンス

※過去のパフォーマンスを⽰しており、将来の成果を保証するものではありません。(注)Indxx Japan Robotics & AI Indexの算出開始日は2021年5月21日。算出開始日以前の指数に関する情報は全て指数算出会社がバックテストしたデータ。期間は当指数バックテスト開始日の2016年2月29日から2026年3月19日の日次、起点を100として指数化。(出所)BloombergよりGlobal X Japan作成

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