GLOBAL_X

NISA 成長投資枠対象 グローバルX US テック・トップ20 ETF 米国を代表するテクノロジー関連企業20社に厳選投資 NISA 成長投資枠対象 グローバルX US テック・トップ20 ETF 米国を代表するテクノロジー関連企業20社に厳選投資
point 01

世界をリードする米国の
テクノロジー企業に投資

point 02

今後の成長余地が大きい
5つのテーマに着目

point 03

NASDAQ100指数を上回る
パフォーマンス

米国を代表するテクノロジー関連企業で構成される
「FactSet US Tech Top 20 Index(配当込み、
円換算ベース)」
への連動を目指すETF

US テック・トップ20 ETF

購入はこちら

”現在”テックの覇権を握る、
高成長銘柄を捉える

  • 「分散」と「集中」で高いパフォーマンスを実現
  • 今後の着実な成長と成長余地が大きい5つのテーマをけん引するトップ銘柄に投資
対象指数の全構成銘柄

多様化が進むテック銘柄

  • 近年、ビッグテックと呼ばれる企業の数は増加しています。
  • 従来のセクター分類だけではテック企業を適切に捉えることができません。
  • 定期的な銘柄入れ替えおよび比率の調整で、多様化が進むテクノロジー産業の変化を逃しません。
FactSet US Tech Top 20 Index のコンセプト

※代表的な呼称および呼ばれ始めた時期を記載しておりすべてを網羅しているわけではありません。

FAANGやマグニフィセント7は有名だけどBATMMAANっていうんだ!

主要なテクノロジー銘柄を網羅

  • テーマアプローチはセクターや業種に縛られずに関連銘柄を抽出することが可能です。
  • 当ETFは現在強い存在感を発揮しているテック企業群(BATMMAAN)に加えて、防衛向けデータ分析ソフトのパランティアなども採用されています。
代表的なテック銘柄の変遷

※個別銘柄の推奨、今後の組入を示唆・保証するものではありません。最新の構成銘柄および比率はウェブサイトをご確認ください。 (出所)Bloomberg、FactSetよりGlobal X Japan作成、2025年8月15日時点

知っている超優良企業ばかり!

対象指数のパフォーマンス推移

  • 当ETFの対象指数は9年間でおよそ12.6倍に成長しています。
  • 主要な株価指数を上回るリスク・リターン特性(シャープレシオ)を示しています。
FactSet US Tech Top 20 Index 構成全銘柄

※過去のパフォーマンスから算出したものであり、将来の成果を保証するものではありません。 (注)FactSet US Tech Top 20 Indexの算出開始日は2023年2月27日、算出開始日以前の指数に関する情報は全て指数算出会社がバックテストしたデータ。 期間は2016年6月10日から2025年8月15日。起点を100として指数化(配当込み、日次)(出所)BloombergよりGlobal X Japan作成

銘柄を絞り込むことで、高いリターンが実現できているね

積立投資でも高いリターンが期待

  • 当ETFが上場して以降、毎月最大5万円を月末の終値で積み立てた場合のシミュレーションです。
  • 約137万円の投資額に対して評価額は約210万円と、52.8%ものリターンを生み出しています。
積立投資シミュレーション

※過去の実績であり将来の運用成果を保証するものではありません。(注)期間は2023年4月から2025年7月の月次
(出所)BloombergよりGlobal X Japan作成

グローバルXについて
詳しい情報はこちらから

グローバルXとは?

US テック・トップ20 ETF

購入はこちら
  • 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。「株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)」、「為替リスク」、「カントリー・リスク」、「その他」

    基準価額の動きが指数と完全に一致するものではありません。

    基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

    くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。

    当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。「株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)」、「為替リスク」、「カントリー・リスク」、「その他」

    基準価額の動きが指数と完全に一致するものではありません。

    基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。

    くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。

購入はこちら
購入はこちら